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硬筆コンクール&書き初めコンクール

◆字を丁寧に書く大切さ!
書写の学習の一環として、「硬筆コンクール」では全学年が日常手書きする際に最も使われる鉛筆で、「書き初めコンクール」では1・2年生は硬筆、3~6年生は毛筆で取り組んでいます。
・正しく書く          ⇒とめ・はね・はらいが正確であるように。
・整えて読みやすく書く  ⇒正しい筆順、良い点画の書き方、点画の方向、整った字形、文字の大きさと配列
に気をつけ、より学習内容を発展させていきます。文字を正しく整え、読みやすく書くことを大切にする心情を
育てることを目的としています。

年度内2回の出品では、最優秀賞、特別賞などの個人賞のほか、学校団体賞なども多数受賞しています。

◆今年度出品時期:9月と1月

【コンクール結果】

第32回全国硬筆コンクール(平成28年度)

6年生の西川希さんが優秀特選全書会賞を受賞しました。
3年生の田邊心愛さんが優秀特選神奈川県知事賞を受賞しました。



第31回全国学生書き初め展覧会(平成27年度) 

6年生の遠山佑君が優秀特選特別教育奨励賞を受賞しました。

5年生の西川希さんが優秀特選・書写検賞を受賞しました。

 

第31回全国硬筆コンクール(平成27年度)

5年生の西川希さんが優秀特選特別教育奨励賞を受賞しました。


第30回全国学生書き初め展覧会(平成26年度) 

4年生の西川希さんが優秀特選・全書会賞を受賞しました。

 

第30回全国硬筆コンクール(平成26年度) 

5年生の遠山佑君が優秀特選特別教育奨励賞を受賞しました。

 

第115回 小学生書き方テスト(平成25年度)

6年生の平田颯一郎君が優秀特選・課題別優秀賞を受賞しました。

 

第114回 小学生書き方テスト(平成24年度)
昨年度に引き続いて各学年で優秀な賞を頂き、 2年生の西川希さんが優秀特選・課題別最優秀賞を受賞しました。

第32回全国硬筆コンクール(平成28年度)
第32回全国硬筆コンクール(平成28年度)

日本語検定試験

◆認定目指して頑張っています!
昨今、「日本語が乱れている」という言葉をよく耳にします。普段私たちが何気なく使っている日本語には、
思わぬ勘違いや思い違いが多くみられます。それは、小学校課程における言語の基礎知識の上に成り立つもの
だと考えられます。そこで、日本語を正しく使えるようになるための手立てとして、3年生から「日本語検定」
各級認定を目指す取り組み
をしています。内容は日本語の運用に必要な語彙・文法・言葉の意味・漢字・敬語・
表記の6つの領域についての学習になります。平成20年度
から実績を重ね、高い認定率を上げて成績優秀者には
「優秀賞」の表彰を受賞
しています。



◆今年度受験時期:3~6年生 6月上旬
◆平成26年度は、団体優秀賞と6年生の満点合格者が優秀賞を受賞致しました。  

◆平成25年度は、3年生の満点合格者が優秀賞を受賞致しました。 

◆平成23年度は、3年生の満点合格者が優秀賞を受賞致しました。 

◆平成22年度は、3年生の満点合格者が優秀賞を受賞致しました。 
 

 

 

日本漢字能力検定

◆満点合格を目指して頑張っています!
国語教育の一環として、全校で10級から4級までを確実に合格するよう学習します。
国語の授業時間に専用授業を設け、一つひとつの漢字の「読み」「書き」から検定対策の過去問までを実施して
います。単に知識量を測るだけではなく、漢字の意味を理解し、文章の中で適切に漢字を使える運用能力を育てる
ための取り組みでもあります。これまで、毎回、各学年、各級ともほぼ100%の合格率を上げています。
また、日本漢字能力検定協会からは合格率の高い団体に贈られる 「特別賞」を毎回受賞しています。


◆今年度受験時期:5・6年生  10月
           1~4年生       2月

英検Jr.&実用英語技能検定

◆自信につながる英語教育に着手!
年1回、2年生以上の全員が検定試験にも挑戦しています。2年生~5年生までは英検Jr.を受験し、6年生は英検5級を受験します。(毎回ほぼ100パーセントの合格率です。)

英検Jr.は各グレードでかなり高い学習到達度となっています。英語の面白さを知った児童は、中学に行っても
順調に英語能力を伸ばし、すぐに英検3級を取得します。

◆平成28年度は、   英検Jr.ブロンズにおいて3年生の満点合格者3名が表彰され、6年生が受験した実用英語検定試験では4級と5級にそれぞれ合格致しました。
◆平成27年度は、児童英検ブロンズにおいて3年生の満点合格者が表彰されました。
◆平成26年度は、児童英検ゴールドにおいて5年生の満点合格者が表彰されました。

また、1年生から6年生まで習熟度別のクラスを編成し個々にあった授業を行うことで、検定対策のほか早い段階

から実用できる英語スキルを身に付けることができます。

◆今年度受験時期:実用英語技能検定 10月中旬

                           英検Jr.        6月下旬、10月下旬

 

 

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